こんにちは。清新ハウス羽下です。

明日1月23日より再公開が始まる「旗竿地に建てる自然素材の家 ㏌新潟市江南区横越川根町」は
只今ご予約承り中!来月2月7日まで公開しておりますので、お気軽にご予約下さいませ。

さて今回のご案内によく出てくる「飽き性」というワード。
完成見学会にご協力頂きましたお施主様自ら「私たち、飽き性なんです。」と公言されており、
そんなお施主様を楽しませるお住まいづくりをお手伝いさせて頂きました。
何年経っても飽きの来ない楽しいお住まいとは、どんなお住まいなのでしょうか・・・。

飽き性な私たちが選んだ家は・・・

飽き性な私達が選んだのは、
「経年変化を楽しみ、何年経っても飽きの来ない自然素材の家」でした。
江南区横越川根町の家オープンハウス1

自然素材の経年変化 和紙
上の写真は築10年目を迎えたオーナー様のお住まい。
写真の赤矢印を境に左右緑色の色味の変化があることお分かりになりますでしょうか。
これは和紙が日に焼けたりすることで和紙の経年変化(色味が変わった)が分かるお写真です。

写真は当時タンスなどを置いて日に当たらない環境になっていた為、
極端な色の違いが出ていますが、気づかぬうちに少しずつゆっくりと日に焼けて
経年ごとに馴染んでいく温かみある色味にと変化していく様子を都度楽しむことができます。

経年変化 杉無垢床板
上の写真も赤矢印を境に色味の変わった杉の無垢床板。
杉無垢の床板も徐々に日に焼けたり、ツヤが出たりと色味や雰囲気が変わっていく経年変化を楽しむことができます。
写真は引渡し時とそれから半年が経った床の色味差をご覧いただけます。丁度キッチンマットを敷いていたところなので、
境がはっきりとしていますが、マットの無い広い空間では全体的に【現在】のようなマットで落ち着いた色味に変化しています。半年でこんな経年変化があるわけですから、この後どんな雰囲気に変わっていくんだろうと楽しみが増えますね。

飽き性なお施主様にご提案したこのお住まいは
流行り廃りのあるデザインや柄ものではなく、老若男女問わずいつでも好まれる本物の自然素材の家です。
色味の変化もまた、自然環境の要因やお手入れだけに限らず、そこで暮らす家族の成長と共に、
より一層味わいが増しお施主様ご家族のカラーに染まっていく楽しみがございます。

オーナー様とは新築当時はこんな色だったよね~と数年毎にお話しする事もしばしば。
お住まいを見てふと思い出して振り返ったり、変化を楽しむことができています。

まずは新築当初の色味や自然素材の温もりをご体感頂ける
この完成見学会に是非お越しください。
色味の変わる無垢材や和紙をご体感頂けます。

\ご予約はこちら!皆様のお越しを心よりお待ちしております/
340
\ご予約受付中!/
旗竿地でのびのび暮らす
「いからしさん家」
OPEN HOUSE

会期:2021年1月23日(土)~2月7日(日)
場所:新潟市江南区横越川根町

★詳細・ご予約は






【清新ハウス】

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