新潟市江南区横越旗竿地でのびのび暮らす家オープンハウス見学会自然素材新築隠れ家
冬期休業明けの最初の土曜日、1月9日より2021年第一弾のオープンハウスがスタートいたします!玄関からすぐアクセスできるキッチンや2帖の広い食品庫、洗面脱衣室内に設けた西向きのサンルームは、日中お仕事をこなす奥様の強い味方になってくれると思います。また、ご主人のリモートワークにも対応できるよう、2階に6帖の書斎を設けました。将来もし家が仕事場になったとしても、十分余裕のある広さです。
新潟市秋葉区の弊社OB様邸 床張替
今年の春に浴室と寝室の改修工事をさせて頂いた秋葉区のオーナー様宅で、手を付けていなかった和室の畳張替工事の依頼を頂き、施工させて頂きました。畳を剥がしてフローリングに張り替える理由として、
「将来的に寝室として使う際にベッドを置きたいので、張り替えたい」というものです。
グリーン住宅ポイント制度国土交通省補助金新築リフォーム
国土交通省より、新たな住宅取得対策「グリーン住宅ポイント制度」の創設が発表されたことはご存知でしょうか?これは令和2年度3次補正予算案のうちの一つで、新型コロナウイルス感染症で落ち込んだ日本経済の回復を目的とした制度です。昨年度にも「次世代住宅ポイント制度」がありましたが、その制度を引き継ぎつつも、今のコロナ禍に沿った内容に変わっています。
新潟県長岡市二世帯住宅三世代同居型外観SFビレクトホワイト
昨日は社内造作検査のため長岡市で建築中の二世帯住宅へ。雪が降りしきる中、外壁材の施工が進行していました。採用された外壁材はアイジー工業のSF-ビレクトのネオホワイト色。雪と同化してしまいそうな混じり気のない白で、清潔感があり爽やかな印象です。
江南区横越の家I様邸、長期優良住宅WAKURAS スイッチ・コンセント
新潟市江南区で建築中の横越の家では、和紙貼り工事が終わり、器具取付を行っています。家の中の電気のスイッチ・コンセントの場所や位置は、生活に大きく関わっています。今日はこのスイッチ・コンセントについてお話します。コンセント・スイッチを見直すと、家電が使いやすくなり、暮らしをさらに快適へと導いてくれます。スイッチ・コンセントは、位置が決まっているように設置してありますが、実は、設置場所や高さは自由に位…
再建築不可物件土地不動産相続接道義務建築基準法道路43条但し書き許可
前回のブログでは、「再建築不可物件」についてご紹介しました。接道義務を果たしていないために建て替えができないものが再建築不可物件ですが、今回は再建築を可能にするための方法を見ていきましょう。隣地を購入する、43条但し書き道路の申請を行うことで再建築が可能になる場合があります。
江南区横越の家I様邸、長期優良住宅WAKURAS 玄関タイル張り
新潟市江南区で建築中の横越の家WAKURASでは仮設足場が外れ、タイル工事が進行しています。床や壁のタイル張り作業設計図に従って床や壁に指定のタイルを張りつける工事です。タイル工事では浴室やキッチンなどの部分的なタイル工事から、外装全面にまで及ぶ大規模なタイル工事まで幅広くあります。
新潟市秋葉区で子供部屋間仕切り工事事例
本日はリフォーム現場からです。10年前に弊社で新築された秋葉区のS様邸で、子供部屋の間仕切り工事を行わせて頂きました。現在子供部屋を使用しておりますので、生活に支障が出ないよう、二週に分けて工事を行うことになりました。先ずは壁下地造作です。次週に壁紙の施工となります。家を建てる際は子供が小さかったり、家族計画としては将来子供が増えることも考えているが、着工時には子供がまだいない場合などがあります。
再建築不可物件土地不動産相続接道義務建築基準法道路
“建物を建てる土地は原則として幅員4m以上の道路に2m以上接していなければならない”という決まりが接道義務ですが、現在すでに家が建っている土地の中にも、その接道義務を果たしていない土地があることをご存知でしょうか。このような土地に建つ建物のことを「再建築不可物件」と言い、名前の通り基本的には既存建物を解体して新たな建物を建築することができません。
長岡市宮関の家『WAKURAS』二世帯改築工事 長期優良住宅 軒天
長岡市宮関の家『WAKURAS』二世帯改築工事では、現在軒天施工が進行しています。軒天って何?と思われる方もいらっしゃるかと思いますし、軒天って存在は知っているけど、なくても支障ないのでは?と思われているかと思います。更に、何の意味があるかまでは知らない...という方もいらっしゃるかと思います。今日は弊社の軒天が見える施工事例と一緒に軒天の意味や仕様について紹介したいと思います。
新潟県長岡市二世帯住宅三世代同居型外観ピクチャーウインドウ
外の風景を眺めるために設ける窓のことを「ピクチャーウインドウ」と言います。美しい風景を室内に取り込み、日々の暮らしに彩りを与えてくれる存在です。長岡市で建築中の二世帯住宅には敷地正面の街路樹を切り取るピクチャーウインドウがあります。
新潟県長岡市二世帯住宅三世代同居型外観ピクチャーウインドウ
長岡市宮関の家『WAKURAS』二世帯改築工事では、現在断熱施工が進行しています。断熱・気密の重要性というのはここ最近よく聞く話だと思いますし、当ブログ内でも取り上げさせて頂いたことがあります。では似たような言葉として、【遮熱と断熱】というものがありますが、この違いは何なのかという内容に今日は触れたいと思います。「断熱」と「遮熱」。言葉が似ていることから、意味を混同している方も少なくないようです。…