こんにちは!清新ハウス田中です。

皆さんはラーメンお好きですか?

もしかしたらお昼はラーメン食べに行くのが日課みたいな方もいらっしゃるかもしれません。

非常に人気のあるラーメンですが、実は語源が多々あること皆さん知っていましたか?

実は"ラーメン"と呼ばれるようになった起源は、明らかではありません。

その数多くある説を、ご紹介しましょう

■「拉麺」(ラーミェン)
中国語で手で引き伸ばしてめんを作る技法を「拉麺・ラーミェン」といい、 これが変化して
「ラーメン」と呼ばれるようになった。

■「老麺」(ラオシェン)
中国語で「そば」の意味の「老麺・ラオシェン」が変化した。

■「柳麺」(ラオミン)
大正時代、浅草の中華そば屋の屋号であった「柳麺・ラオミン」がなまって「ラーメン」と変化した。
また、「柳麺」という切めんがラーメンに転化した。

■「ラー麺」
大正初期、札幌北大前の竹屋食堂にひとりの中国人コックがいた。いつも「ラー!」「ラー!」
(「はい!」という意味)と 返事をしていたことから、そのコックの作るめんを「ラー・メン」と名付けた。

等の説があるそうです。漢字だと拉麺と書かれていることが多い為、何となく馴染みがありますが、

実際はよくわからないというのも面白いですね!

新潟市東区長者町の家 金物検査

さて、新潟市東区長者町にて新築工事が進行しております。

今回の物件は弊社No1人気ハイコスパナチュラルブランド「WAKURAS」です。

前回は上棟について書かせて頂きました。

今回はその後の注意点についての内容を書かせて頂きます。

新潟市東区長者町の家 金物検査

上棟が終わり、金物の取付が終わると、金物検査というものを行います。

上棟(棟上げ)後のタイミングでは、柱や梁、筋交いなどの構造上主要な部分、つまり住宅の骨組みとなる本当に大事な部分を検査(チェック)できるシーンなのです。

具体的には、以下のような項目が検査項目として挙げられます。

土台 接合状態、金物の状態

 土台との接合、横架材との接合、金物の状態、欠込み部の補強

 構造耐力上支障のある欠込み、接合状態、金物の状態

筋交い 接合方法、金物の取付け、両端の柱の金物による固定 

新潟市東区長者町の家 金物検査

弊社では様々なタイミングで、現場の管理者は勿論のこと、第三者の住宅検査会社に依頼し、厳しいチェックを行っています。

建築トラブルはこういった細部にも多いので、このような大事な工程では、できれば第三者の住宅検査会社依頼して検査しておきたいところです。

それだけ重要な工程でもあります。

今後も良い家を作る為にできる事は欠かさず行っていきます。






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