先祖様に感謝する日

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今日は彼岸の中日であり、
父の月命日である。

12月で丸四年になるが、早いものだ。

彼岸に仏?先祖様が現世にやってくるようだ⁉️

一年に4回『正月、3月の彼岸、8月のお盆、9月の彼岸』現世に訪問してくるとは、実に良いことだ。

良い事だとは、

今与えられた命の本がご先祖様であるからだ。

ご先祖様のお陰で今の私の命があり、今幸せに生かされているからです。

命の元は両親であり、4人の祖父母である。

勝手に生まれたのではない。

先祖様の縁と愛と和があったからだ。

やっぱりご先祖様に御礼を言い、感謝するものである。

今生かされているものは子孫繁栄に努力することが使命である事を本心から解って欲しい。

彼岸に墓参りすることは、
自分の人生を振り返り、
今の自分を大切に思い、
将来の人生を誓うことである。


ご先祖様に 感謝

秋津書道

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丸山敏雄著『書道芸術』から
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時間
『時間が無い』と口にする書友が多くいます。
『それは暇がないのではなく、暇をつくらぬのです』と、、、

秋津書道

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秋津書道を始めてから14カ月になります。
毎月の競書課題を練習して、
月末までに清書して提出しています。
今はまだ、楷書の段階です。
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10月競書課題です。
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時間の続く限り、永久に
という意味です。
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さて、今日の出来映えは、、

中々難しい字です。
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10月の調和体の課題

これは、書体も形式・布置も自由の課題です。

書は、
心を整え
静寂に
集中する
安らぎの時間
です。

光漆喰仕上げ施工中〜光冷暖房システム

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今日の内部仕上げ工事は、
『光漆喰の吹付け仕上げ』の真っ最中です。
光漆喰とは?

光冷暖房に必須な仕上げ材の一つです。
分かりやすく言うなら、遠赤外線の熱を反射して部屋全体、天井から床まで、壁の端から端までを熱を全体的に行き渡らせる役目をする壁です。

その熱とは、
光冷暖房から出る『風が出ない 遠赤外線の熱エネルギー』です。

冷房は、洞窟のように ヒンヤリと爽やかで、
暖房は、まきストーブより柔らかい感触の遠赤外線がふんわりと温めてくれます。

まるで、冷房器具や暖房器具を作動していないかのような温和な5月中旬か10月中旬のような室内になります。

10月に 感性建学会を予定していますので、関心のある方は是非ご一報ください。

体感してみないとまず分からない不思議な冷暖房システムです。

杜のテラスsakuraの1周年記念

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オーナー様にはランチとpizzaのオモテナシをしています。
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家族みんなで来て頂きました。
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ウッドテラスでpizzaを焼いています。
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親子木工広場では、子供イスを製作中です。
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長谷川様からは、会社創立25周年記念CDを作製して頂きました。
本当に感謝いたします。
毎回ビッグなサプライズで、手作りの作品を頂きまして、本当に圧倒させられています。
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