お掃除で福を呼び込もう

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◉新しい年の福をつかさどる『年神様』を家に招き入れる、大切な準備の一つです。

◉年神様だけでなく、『トイレの神様』をはじめ、火の神様、食料の神様、水まわりの神様など、さまざまな神様が家の中を守っています。

◉神様の居心地が良くなるよう掃除をすれば、福を授かれるだけでなく、貧乏神や疫病神などの不運を寄せ付けないことに繋がるのです。
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11月〜12月に
我が家をリフレッシュしてみませんか!

毎日やることがいっぱいで、家の中は散らかり放題。

片付かないイライラで誰かが不機嫌。

家は家族が帰る場所。

みんなの疲れを癒し、新たな活力を養う場所。

家族がいつでもくつろげる、
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この本は、片付け、収納の具体的な方法からお役立ちアイデア、快適な暮らしを実現する秘訣の専門書〈税込700円〉です。

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株式会社清新ハウス

健康生活課
担当 中村清作へ

お待ちしています。
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『界面活性剤』を使っていません。
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すすぎは一回でOK?
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洗浄力の脱臭力のナゾ?
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酸素+酵素の力=ママこれいいね

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「収納提案術」、、、分ける作業

「モノを分類する」

・使いやすい収納をつくるためには「わける」作業が
一番重要になる。

●どのようにモノを使用しているか?

・使う場所、・仕様頻度、・一緒に使うモノはどれか、
を明確にする必要があります。

●モノの分類方法

使う場所ごとでモノを分ける
   ・例えば、リビングでアイロンをかける方は、リビングに
    収納場所を確保する。
    つまり、使う場所でモノを分ける収納をつくることです。

一緒に使うモノで分ける
   ・例えば、薬用品、工具類、文房具類、新聞、雑誌類、
    ビニール袋、紙袋、等々ひとつの「トレー」に入れて
    収納に締まっておくと整理がつく。

使用頻度別に分ける
   ・まず、毎日使うモノは「定位置」をきちんと決めておく。
    これも小さい籠、ボックスに入れる。
   ・使用頻度が少ないモノ、季節モノは「迷いボックス」を用意し
     締まっておき、1年後に必要なければ、人にやるか捨てる。

以上がモノを大切にする、大事にする、上手に使う、心を綺麗に
する、生活を楽にする、住まいの環境を良くする方法です。

「モノは生きている」と言われます。大切に使えば、その持ち主の
ために喜んで働き、粗末に扱えば、すねて持ち主に反抗するだけ
でなく、ときには腹を立てて食ってかかる。
けがをするというようなことは、こうした場合が多い。

   「モノはこれを生かす人に集まる」 - 万物生々 -

「整理」とはモノを分類すること、不要なモノを減らすこと

「モノの整理は心の整理」

○「整理」とは 「モノを減らすこと」である。

まず「必要なモノ」と「不必要なモノ」に分ける。

ここで「必要なモノ」とは、、、、未だ使えるモノ?ではない
                  ・使っているモノ、お気に入りのモノ
                  ・使う予定があるもの

                          迷うモノは  ⇒  迷いモノボックスへ
                                    1年後に決める
収納

○モノのルールを決める  

  1.1年使わないモノは処分する、人にやる。
  2.消費期限をつくる。

○使ったモノは元の位置に戻す

   1.後で片付けるとかまとめて片づける考えは捨ててしまう

   2.戻した時にその回りにあるモノがこれから使うか使わないか決める

 ★さて、整理が当たり前に、普通に出来れば収納庫も綺麗になります。

   住まいの床に置いておくモノは無くなります。

   住まいが綺麗だとストレスも溜まらないし、新たな考えが生まれます。

   物事は後に残すほど厄介になることが実に多い。

   最後に、「モノの整理は心の整理」ですね。

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