6/.22に 全国で光冷暖導入件数1000件を突破したそうです。 

新聞などの媒体にも掲載され、徐々に知名度が上がってきました。

現在光冷暖メーカーーのKFT本社建替え工事真っ最中ですが、そこは建築家の『隈研吾』氏の設計とのことで、そのデザインにも注目です。

開発当時から幾度の改良を重ね、より性能を上げてきた光冷暖ラジエーター。導入時には間取りを含め設計ポイントがいくつかございます。

ただ単に設置すればよいのではなく、ラジエーターの配置、間取り、面積、天井高、配管計画、遠赤外線放射効率など様々な部分での検討が必要で、ラジエーターは大きいものでW1600H2200程度となり、その存在感もございます。

配管経路を考慮したラジエーター設置がポイントで、また空間デザインと合わせて考える必要も。

ご参考に弊社の光冷暖施工事例リビング設置編の写真をUPします。

出来るだけ主張せず空間になじむ配置、あるいはパーテーション代わりになる配置など設計により変わってきます。
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マンション導入事例:Lサイズラジエーター
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戸建導入事例:Lサイズラジエーター
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戸建導入事例:Mサイズラジエーター
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戸建導入事例:Mサイズラジエーター
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戸建導入事例:Mサイズラジエーター
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戸建導入事例:Sサイズラジエーター
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戸建導入事例:Mサイズラジエーター
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戸建導入事例:Lサイズラジエーター