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■プロフィール■代表取締役 中村 清作
旧新津市出身 大学卒業後、建設会社で十一年家業の建設会社で四年勤務後、その後地場に密着し顧客のニーズに応えられる住宅専門会社の必要性を感じ平成三年に(有)清新ハウスを設立。
一級建築士・一級建築施工管理技士・宅地建物取引主任者。 |
株式会社 清新ハウス
〒956―0014
新潟県新潟市秋葉区福島167-2
TEL.0250-24-4151(代)
FAX.0250-24-4152
フリーダイヤル 0120−3950−47
E-mail info@seishinhouse.com
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ゆかいな仲間たちをご覧下さい♪ |
注文住宅設計、施工
土地建物の売買、媒介 店舗の設計、施工 |
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・住・風土研究会理事
・新潟BL研究会会員
・新潟建築士会新津支部会員
・(社)全日本不動産協会会員
・JIO日本住宅保証検査機構会員
・(財)住宅保証機構会員
・新潟東倫理法人会会員
・イーグルクラブ新潟支部会員
一級建築士事務所/新潟県知事登録(ハ)
第2704号
建設業登録/新潟県知事(般‐17)第26125号
宅建業登録/新潟県知事(2)第4345号
住宅性能保証機構登録店
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「住まい」はいわば人間形成の道場だ」。
良い親子関係をつくる為の 環境(住宅)づくりである。
私たちは、無垢材をはじめ自然素材を使った家づくりを御提案しています。
自然素材に注目し、家族が長く(100年以上)住み継げる家づくりへ方向を定めたのは、平成7年頃のこと。
お客様の要望に応える提案をしているはずが、気づいたら大手メーカーの真似をしている。
当時建材住宅が主流で、20年ちょっとで建て替えが必要と言う家が次々と造られ、その後シックハウスが表面化し、さらに個室ばかりの間取りが家族のコミュニケーションを奪っていました。
「住宅の本当の役割はどこにあるのか」と自問自答を続けていた頃、まず家族が健康でいられる条件として、化学物質を含んだ建材を使わない、自然素材の家づくりを実現したのが平成9年でした。
「新潟の気候を考えると、第一に通気を良くし、クリーンな空気の中で一年中快適に過ごせる工夫が重要です」。
さらに、家づくりで最も重視するべきが、親子の関係。
「家は子育てを行う場所です。昔から子供は、家の中で親の考え方を聞き、躾や礼儀を教わり、感性を育んできた。その実現の為には、家族が集う場所を、家の中心に置いたり間取りを考えるべきです」
では、家族が集う最も大切な場所とは??
それはダイニングです!
「リビングでは、と思う方もいるでしょうが、子供がある程度成長すると、食事が終われば自分の部屋に入ってしまう。でも食事のときに、何か飲みたいとき、家族は必ず食卓に集まり、そして会話が生まれます」。
そんな、コンセプトを基につくられたのが、平成19年12月にOPENした
「クリエイティブ(創造)の家 若蔵−WAKURA−」です。
住まいの間取りひとつで、親子関係が変わっていくことを、是非ご理解頂きたいと思います。
是非、遊びにいらして下さい。 |
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