2009年03月04日
新潟日報に当社の記事が掲載☆
本日3月4日付けの新潟日報の10面
「住を拓く」の記事に当社が掲載されました(^^)v
記事抜粋↓
自然素材、デザインも工夫
国産スギの無垢材を使った柱や、火山灰を使った塗り壁。注文住宅設計施工の清新ハウス(同市秋葉区)は、十年前から自然素材にこだわった家を手掛ける。
高断熱高気密の住宅が普及する中、中村清作社長は「太陽や風、空気といった自然の力を生かし、家全体も呼吸できる。心身の健康を考えた住宅を提案してきた」と話す。
1991年に会社を設立。当初は大手ハウスメーカーの住宅に似た家を造ったが、数年たって「理念のない物まねではなく、新潟の気候風土に向く住まいを考え始めた」。
自宅を初めてのモデルハウスとして自然素材100%で建設したのを皮切りに、これま100棟以上を手掛けた。
素材を厳選して割れやひびなどを克服しながらデザイン力を向上させ、価格も工夫。「ファンは広がっていった」。
安心安全な家造りから一歩進んで「暮らしの仕方を重視し、ダイニングや居間のつくりなど、親子関係がうまくいくような住まいを設計していきたい」と、施主と打合せを重ねる。
上記のような記事として、掲載して頂く事が出来たのも多くの皆様のご支援・ご協力のお陰と心より感謝しております。
これからも清新ハウスは社是でもあります「感謝の心をもって生きる」
をモットーとし、多くの皆様にご支持頂けるよう邁進して参りたいと思います。
今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。
by at 15:27
